エッセイ

18切符で電車旅、ワイルドなトイレの使い方

電車のトイレを使うぜぇ。 すごく揺れるぜぇ。 もちろん、立ってするぜぇ。 どうだ、ワイルドだろう? っていうやつがいたのかっていうくらい、床がびしょ濡れになっていることがある。もちろん、ただの水ではない。 <石原一> 杉ちゃんの口調は、うろ覚えな…

力作のラブレターを図書館のコピー機に置き忘れた

書き終えたラブレターが力作に思えても、図書館でコピーするのはやめた方が良い。原本をコピー機に忘れると、図書館から電話がくる。 「ラブレターをお忘れになりましたね」 「はい…」 恥ずかしい。 「取りに来てください。あと、コピーできるのは、館内の資…

鯖の水煮缶のおいしい食べ方・水煮汁の利用方法

サバの水煮缶を温めて食べる・煮汁に水を足してみそ汁にする 説明 材料 (ひとまず一人分を想定) 温かいサバの水煮材料 サバの水煮のみそ汁材料 作り方 温かいサバの水煮の作り方 サバの水煮の煮汁のみそ汁の作りかた サバの水煮缶を温めて食べる・煮汁に水…

ブログ開設一周年を迎えました

2018年12月18日にこのブログはスタートしたようです。開設だけして、一年間ほうっておいたので、気分としては、まだブログを始めて一月くらいの気分です。これからもよろしくお願いします。 後記 卒業が急になんだか大変な大事業に思えてまいりました。もう…

「ジャムジャムライナー 高速バス 昼行 梅田10時発 18時新宿着 3列独立乗りました」ネタあり

発着時間と場所 休憩 設備 感想 高速バス。乗りました。簡単な紹介と感想を書きました。このバスに乗る人の参考になれば良いと思います。特に休憩のタイミングについて。 あと、この記事に書いてあるのは私の実体験に基づくものなので、全てがこの記載通りと…

阿部清子先生に僕の記事を見ていただけたみたいだ。

自分のだらしなさをブログでさらしていて恥ずかしい。でも、すごくうれしかった。頑張ろうと思いました。 恥ずかしくないように、生きていこうと思いました。 <石原一> この記事のはずです。 www.ishiharahajime.net

「アフィリエイトブログになり損なった」エッセイ

アフィリエイトブログとはなにかといわれるとよくわからないけれど、やたらとアマゾンの商品ページのリンクが貼ってあるブログだと思えばよいとおもう。ブログに訪れた人が、アマゾンからその紹介された商品を買うと、ブログに売り上げの一部が入ってくると…

すごい好きな画家見つけた。阿部清子『丸腰上等』

すごいすきな画家見つけた。阿部清子という人。水墨画らしい。 画像は本人のツイッターから。 twitter.com 本屋をウロウロしていたら、見つかった。すごい、美人の絵です。僕が昔迷惑をかけた女の子に似ている。意志の強い、とても知的な、美人。美人という…

今日が合格発表という現実に向き合わなければならない。+不合格版のエッセイ・漫才

合格していました 不合格版漫才 不合格版エッセイ 合格していました 法科大学院に合格していました。3年かかるコースなのですが、でも、行くところがあるというのは良いものです。 3年のコースと2年のコースとがあって、2年のコースには落ちていました。 2年…

「私には魂の更新が必要だ。明日が合格発表という現実に向き合わなければならない。勉強しよう。」エッセイ

久しぶりにアルバイトに行きました。3週間ぶりでした。祝日があったことと法科大学院の入試が2週続けてあったためです。 当然、「入試どうなの、いつ合格発表?」12月3日です。「えーもうすぐじゃん。」などという話になります。当たり前の会話です。でもな…

「あなたの風邪はどこから?私は嘘から」エッセイ3

具合が悪い。具合が悪い。薬を飲もう。 どれを飲めばいいんだ? 綾瀬はるかの声が聞こえる。「あなたの風邪はどこから?」 僕はあれだ、ずる休みだ。「私は嘘から。」 医者が現れる。 「それはね、無理です。治りません。仮病ですよね?噓つきはね、死んでも…

今日は具合が悪いので更新しません。

僕が更新しないことで、世界の歩みが停滞してしまうのは申し訳なく思います。 今後は体調管理に気をつけて、地球の文化の発展を引っ張っていきたいと思います。 <石原一> #更新 #風邪 #仮病 #仮病病 #世界の発展 #地球の文化 #ギャグ #おもしろ #エッセイ #…

エッセイ2「ちょっと何言ってるかよくわからないです」

僕は大阪に住んでいる。ある日東京のおじさんから、電話があった。出張で大阪に来ているから、一緒に食事でもしないかとのことだったので、する!と言って、梅田という新宿みたいなところで会うことにした。会うまでに、僕の方で食べたいところ、考えておく…

「受験上の注意・攻防」コント1

試験管 「試験中、机上に出して置けるのは、黒のボールペン又は万年筆、ただし、プラスチック製消しゴム等で消せるものは除きます。また、多色ボールペンは使用できません。」 見回りの助手、ある受験生に、指摘する。「すみません、この、多色ボールペンは…

「そのギャグは25点」エッセイ1 ポエム10

エッセイ1「そのギャグは25点」 昨日、たまたま、友人と電話した。ついでに、その日投稿した自信作のポエムを披露したところ、25点だといわれた。「俺はさ、短くて、勢いのあるギャグが好きなんだ」と、審査員みたいなことを言う。結構自信があったから、が…