鯖の水煮缶のおいしい食べ方・水煮汁の利用方法

 

サバの水煮缶を温めて食べる・煮汁に水を足してみそ汁にする

説明

サバの水煮を温めて食べて、残りの汁をみそ汁にするということである。

サバの水煮のおいしい食べ方というよりは、水煮汁の上手な利用方法といえる。サバの水煮の汁には、サバの身や骨からでたおいしいエキスがでているので捨てるのはもったいない。しかし、そのまま飲むと少し濃い。そこで、みそ汁にしてしまおうということだ。鯖缶一つで、温かいサバの水煮とみそ汁が用意できて、いうなれば、一汁一菜を達成できるので、すばらしい。

 

材料 (ひとまず一人分を想定)

温かいサバの水煮材料

サバの水煮缶 1缶(私はセブンイレブンの缶詰使いました。)

サバの水煮のみそ汁材料

上記のサバの水煮缶から、サバを取り出して残った煮汁 1缶(の残り)

みそ 小さじ1

あれば きざみネギ・乾燥ワカメ 適量

 

作り方

温かいサバの水煮の作り方

サバの水煮缶を鍋にあけふたをして温める

サバが温まったら、取り出す(こちらはおかずとして食べる)。

サバの水煮の煮汁のみそ汁の作りかた

上記の鍋にのこっている、水煮の煮汁に水200mlを加える。

(乾燥ワカメや。きざみネギなど加えたい人は、ここで加える)

沸騰したら、みそを加える。みそ小さじ1。

 

 

 

 

 <石原一>

今日からは、料理ブログだ!

あまりうまく書けていませんが、おいしかったです。

伯爵はいま寝かせていて非公開です。